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ナンパ師テツのヤリチン日記

ナンパ体験談

ジムで知り合ったバイトの女子大生が俺の巨根に見とれてたのでナンパして即セックス

投稿日:2019年7月13日 更新日:

こんにちは!テツです。
今回は、俺が通ってるトレーニングジムでの話です。1年前ぐらいのことかな。

ジムで知り合った子とセックスした話なんですが、正直な話、わざわざナンパとかしなくても今は出会い系とかマッチングアプリで探せるから、そのほうが楽でいいですねw

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けどナンパにはナンパの良さがあるわけで。
やっぱスリルとか、偶然の出会いなんか求めるならナンパのほうがいいですねw

ということで本題・・・

俺が行ってたのは都内にあるプール付のジムで、けっこう大きな施設です。
そのジムにはだいたい週2,3回ほど通ってて、筋トレと水泳をメインでやってました。
もう1年以上通ってるので、ジムのスタッフの人やトレーナーの人ともだんだん顔見知りになっていました。

スタッフの中に、よく挨拶してくれる笑顔の素敵な女の子がいたんですよね。
その子はプールの監視員をしたり、水泳用具の整備や掃除なんかを担当しているようで、年齢は20代前半、茶色く染めた髪と大きな目が特徴的でした。
可愛くて、はつらつとしてて、ちょっと気になるタイプの子だったんですよね(笑)

とはいっても、いつも受付で挨拶する程度で、ほとんど話したこともなかったんです。
それが今回ものすごい展開になることに・・・

その日、俺はいつものようにジムエリアで筋トレをしてからプールに入りました。
監視員はあの子。
髪を結んでポニーテールにしてて、ジムのスタッフ用のジャージを身に着けてました。

今日もあの子いるなって思いながら普段どおり泳いでたんですよね。
数百メートル泳いだところで、今日はフィン(足ひれ)を使って練習しようと思ったんです。
いつもはフィンを使うことはほとんどないのですが、あの子と話してみたいのもあって(笑)

それで、監視員をしている子に声をかけました。
近くでみると、想像以上に可愛くてドキドキw
フィンを使いたいって言うと、いくつか種類があるから選んでくださいとのことだったので、プールのそばにあるスタッフルームみたいなところへ案内されました。

2種類あってどっちにするか迷ってると、それぞれの違いを説明してくれて。
けど、説明してる時に、その子と妙に目線があわない気がしたんですよね・・・

もしや?と思ったら、俺の股間の方に目がいってるようなんです(笑)
実はこの日、いつも使ってる水着を洗濯してたので、昔使ってた古い水着を着てたんですよね。
泳ぐのにはなんの問題もないのですが、ちょっとユルいというか、くたびれてて身体にフィットしないというか・・・

そのせいでめちゃくちゃ股間が強調されてたんですw
しかも俺のはかなりデカいサイズなので、もっこりが半端なかったんですww

あ、やべえ・・・って思いながら、監視員の子の視線を感じてちょっと固くなってきて・・・
するとその子もまじまじと俺の股間を見つめてて・・・
しかもちょっと照れくさそうな顔してるし。なんか顔赤くないか?w

凝視してるのが俺にバレたと思ったのか、ドギマギした様子。(バレてるよw)
さすがにこれ以上は気まずすぎると思い、急いでフィンを借りてその場をあとにしましたw

けど、プールに戻って冷静になると、あの子は確実にデカチンに興味あるはずだからこのまま押せばいいんじゃね?
と思い、フィンを返すときに思い切って飯にでも誘ってみようと考えました。

30分ほど練習してフィンを返しに監視員の子のところへ。
あえて股間を強調しつつ、話しかけましたw

俺「フィンありがとうございました。お姉さんも水泳やるんですか?」
監視員の子「あ、いえ。私大学の水泳部に入ってるんです」
俺「そうなんだ!じゃあここ(ジム)はバイト?」
監視員の子「そうですね、わりと時給いいので」

話つつも、監視員の子が俺の股間を気にしてるのが伝わってきますw
時々目線が下にいくのがバレバレなんですよね〜

その後も少し水泳の話をして、思い切って誘いました!w
ジムが閉館間際だったので、終わってから会えそうだなと。

俺「もしよかったらこれから軽く飲みにでもどうですか?もう終わりますよね?」
監視員の子「えぇ!ほんとですか、、、まあ大丈夫ですけど・・・」

明らかに動揺していましたw
さすがにプールサイドでナンパされるとは思ってないでしょうからね(笑)

けど押せばいけそうだったので、閉館後に近くにあるコンビニで待ち合わせることにしました。

時刻は夜23時。
閉館してからも30分ほど業務が残ってるってことで、合流できたのは23時40分ぐらいでした。
繁華街の近くにあるジムなので、飲む場所はたくさんありますw

監視員の子の名前はヒロミ(仮名)で、21歳の大学3年生。
このジムから歩いて15分ぐらいのところに一人暮らししてるそうで、1時間ぐらいなら飲みに付き合えるとのこと!

さっそく適当な居酒屋に入って乾杯です。
最初はジムのバイトの話や大学の話など当たり障りのない話をして、徐々に盛り上げていきます。

ヒロミ「急に誘われてびっくりしたけど、話しやすい人でよかったです」

ビールを飲みながらヒロミが言います。
最初は警戒してたようだけど、だんだんと打ち解けてきてよかった(笑)

さらに恋愛の話をして、場の雰囲気をあげていきます。
ヒロミは過去に4人と付き合ったことがあり、今は彼氏はいないそう。
気になる人はいるのだけど、その人には彼女がいて・・・という状況だそうです。

ヒロミ「同じ学科の先輩で、すごい遊んでる人なんですよねwけどなんか今気になってるっていうか・・・」
俺「でも彼女いるんでしょ、その人。」
ヒロミ「そうなんですよね〜やっぱ無理かな・・・」
俺「ヒロミちゃんはその人と仲良いの?」
ヒロミ「仲良いと思いますよ。いっしょに飲みに行ったりもするし・・・それに・・・」
俺「それに?」
ヒロミ「いや〜・・・実はその人と1回しちゃってるんです(笑)」
俺「あ〜そういうことw」
ヒロミ「なんかそれ以来、ずっと気になってて。やっぱしちゃうと気持ち入るっていうか」
俺「そうだよね、けど彼女いるしどうしよう、ってことかー」
ヒロミ「はい(笑)」

そしてさらに濃い会話に・・・

ヒロミ「その先輩すごい上手で、それが忘れられなくて・・・」
俺「なるほどwそんなによかったの?」
ヒロミ「なんか今までした中ではダントツでした」
俺「おお〜ってか今まで何人ぐらいとしたことあるの?」
ヒロミ「全然多くないですよ。まあ10人とか?」
俺「21歳にしては多いんじゃない?w」
ヒロミ「そうなんですかねー派手に遊ぶタイプではないけど、言い寄ってくる人は多いかなw」
俺「で、させちゃうんだ(笑)」
ヒロミ「誰でもってわけじゃないですよー」

そしてヒロミがめちゃくちゃ恥ずかしそうに、顔を赤くして出てきた言葉が・・・

俺「その先輩は何がそんなに良かったの?」
ヒロミ「あの、、なんていうか、その、おっきくて・・・」
俺「えぇ?」
ヒロミ「すごかったんです(笑)」

あぁ〜そういうことかと妙に納得w

ヒロミ「今までで一番おっきくて、それがすごくて」
俺「デカいの好きなんだw」
ヒロミ「今までの彼氏もおっきいって思いましたけど、全然違いましたね」
俺「それでプールでも・・・」
ヒロミ「えぇ???」
俺「だって見てたでしょ?」
ヒロミ「・・・・・・」
俺「バレバレだったよwまああれは俺の水着が悪い・・・」
ヒロミ「めっちゃ恥ずかしい・・・」
俺「気になっちゃったんだ?」
ヒロミ「いや、そういうわけじゃ・・・」

恥ずかしそうに困ってる表情がめちゃくちゃエロいw

俺「ヒロミちゃんデカいの好きだもんねーw」
ヒロミ「そういう変なこと考えてたわけじゃないですよ」
俺「じゃあなに?」
ヒロミ「いや、単に、おっきそうだなって、びっくりして・・・」
俺「触ってみる?」
ヒロミ「えぇ??ちょっとここで??」

カウンター席だったので、ヒロミの手を取って俺のジーパンの上から触らせましたw

ヒロミ「え、ちょっと・・・」
俺「どう?」
ヒロミ「まだ、たってないですよね」
俺「もちろんw」
ヒロミ「けど、おっきい・・・たぶん、これ、すごい」
俺「もっと触っていいよw」
ヒロミ「えぇ!けど・・・」

めちゃくちゃエロい雰囲気になってきて、このまま居酒屋で勃起させるのもあれなので店を出ることに。
もうここまでくれば決まってますよね(笑)
タクシー呼んで、ホテル街まで行って、手頃な部屋に入りました。

もう入った瞬間に、お互い待ちきれずに始めちゃいましたw

ドア閉めたらすぐにキスして、お互いの身体をまさぐりながらベッドまで移動。
10分以上キスしてたかな・・・

俺「プールで会った時にこうなるって思ってた?」
ヒロミ「ううん、こんなことになるなんて(笑)」
俺「けど期待はしてたでしょ?」
ヒロミ「うーん、ちょっとだけ?w」

そう言いながら、ヒロミの服を脱がしていきます・・・
ワンピースを脱がすと少し焼けた肌に健康的な身体が・・・

下着姿のヒロミ。
意外と胸があって谷間ができてるし、くびれから脚のラインもきれいで見とれてしまうほど・・・

鎖骨や胸のあたりを舐めたり、お尻を触ったりしただけで、ヒロミの口から吐息が漏れる。
その声を聞いただけで俺のチンコはほぼマックスに。
固くなったものがヒロミのおなかあたりに当たり、亀頭が刺激される・・・

ヒロミ「当たってる・・・(笑)」
俺「もうやばいよw」

そう言って自分でズボンを下ろし、ボクサーパンツ一枚になりました。

ヒロミ「うわぁ・・・w」

ヒロミから感嘆のような声がw
プールで見られた時よりもかなり大きくなってます。

ヒロミ「これ、、すごいですね」
俺「さっきより?」
ヒロミ「プールで見た時もすごかったけど(笑)」

ヒロミの大きな目が、じーっと俺の股間を見つめます。
興味津々といった目つきで、パンツからはみ出しそうなチンコを上から下まで舐めるように見ていました。

俺が何を言うまでもなく、自然と手が伸びてパンツの上から触り始めるヒロミ。

ヒロミ「えぇー・・・すっごい硬いwやっば・・・」

ヒロミの指が触れて、ますます硬くなりましたw
さらに亀頭のあたりを指でなぞって、めちゃくちゃ気持ちいい。
焦らされるような感覚になっていました。

そして、ヒロミはパンツに手をかけ、下までおろしました。
すると俺のチンコが勢いよく飛び出し、腹に当たってバチンって音を立て、それにびっくりするヒロミ。

ヒロミ「わぁあ!えーーwおっきい・・・」

このリアクションがたまらない(笑)

ヒロミは驚きつつもまじまじと見つめて、指でチンコに触れてました。
その手付きがエロいw
触ったり、握ったりしながら、改めてその大きさにビビっているようでした。

ヒロミ「すごですね、、いやーこれは大きすぎるw」
俺「そんなに?びっくりした?」
ヒロミ「はい・・・想像以上w」
俺「先輩よりもデカイの?」
ヒロミ「そうですね・・・先輩よりおっきいですw」
俺「ほんと?なんか嬉しいなw」
ヒロミ「先輩のかなりおっきいって思ったけど、正直それよりもめっちゃおっきいです」
俺「ちょっと心配?」
ヒロミ「うーん、けど興奮します(笑)」
俺「おっきいの好きだもんね」
ヒロミ「ふふっ、ほんと想像以上・・・」

ちゃんと思ったことを口にするヒロミ。
もともとエロくて、セックスに興味があるのもあるけど、あっけらかんとしてて気持ちがいい。
そしてなにより、手付きや顔つきがいやらしくて、めちゃくちゃエロい。

ヒロミ「舐めてもいいですか?」
俺「いいよ、いっぱい舐めて・・・」

俺がそう言い終わらないうちに、パンパンになった亀頭の先にチュっと唇をつけ、軽く舐めると、指で唾液を伸ばしながら亀頭を刺激してきた。
そして舌で付け根の方を舐め始めた。

上手い・・・めちゃくちゃ気持ちいい・・・

まだ21歳なのにちょっとびっくりするぐらい上手いw

俺「なんでそんなに上手なの?w」
ヒロミ「上手いかな?嬉しい〜たぶん元カレといっぱいしたからかな」
俺「教え込まれたの?」
ヒロミ「たぶん?年上だったんですよ。10個くらい離れてたから」
俺「そんなに上だったんだ」
ヒロミ「けどこの大きさは初めてだから・・・ちょっと難しい」
俺「けどめっちゃ気持ちいいよ・・・」

舌でチンコ全体を舐められて、さらにカリクビや先っちょの方も丁寧に舐められて、本当やばい・・・
もうめちゃくちゃに勃起してましたw

そしてヒロミちゃんが、ついに大きく口を開けてズッポリとチンコを咥えると・・・

ヒロミ「ん〜〜〜ふぉっひい、じゅぷ、、しゅごい・・・」
俺「大丈夫?そんなに奥までいれなくていいよ」
ヒロミ「ぶはっ、、おっきすぎて入んない・・・先っちょだけで限界・・・」
俺「先っちょだけでも気持ちいいよ」
ヒロミ「もっと奥まで咥えたい・・・ん〜〜」

そういってジュボジュボとエロい音を立てながら思いっきりフェラしてくれましたw
たぶん、半分も口に入ってなかったけど、めちゃくちゃ気持ちいい・・・
舌使いと喉奥に当たる感じがなんとも言えないw

ヒロミ「あぁ〜・・・すっごい、、おっきすぎるって」
俺「そんなに?先輩のと比べてどう?」
ヒロミ「全然違うw先輩のも苦しかったけど、それ以上・・・しかも硬いから余計おっきく感じる・・・」

ヒロミはさらに頑張ってくれて、疲れたって言うまで10分以上フェラしてくれてたと思いますw

口の周りが自分の唾液でベトベトになってて、さらに下に落ちた唾液がブラにかかっちゃってましたw

俺「ブラ汚れちゃたね〜」
ヒロミ「ほんとだ、夢中になってて気が付かなかった・・・」
俺「ブラ取りなよ、脱がそっか?」
ヒロミ「うん・・・」

ヒロミのブラを外してみると、すんごいきれいな乳首と形のいいおっぱいが・・・
つい見とれちゃいましたw
しかもけっこう巨乳!

聞くと、EよりのFカップあるのだとか。
服の上から見るより断然大きいです。

おっぱいを揉んだり、乳首に軽く指で触れたりすると「ひぁ、あぁ・・・」といい声で喘ぎます。

ヒロミ「すごい、上手・・・そこ弱いの、あ、だめっ・・・」

乳首を焦らしながらいじると、すごい感じてくれます。
ヒロミは自分で感じながらも、俺のチンコを手で触ってくれて、それがまた気持ちいい・・・
お互い気持ちいいところを探り合いながら、丁寧に触れていきました。

キスしたり、乳首に触れたり、舐めたり・・・
今日初めて話したとは思えないぐらい呼吸がぴったりで、お互いめちゃくちゃ高まってたと思います。

ヒロミのあそこをパンツの上から触るともうぐっしょり。

ヒロミ「あぁっ!だめ、もうやばいよ・・・」

そう言いながら、もっと触って欲しそうな、おねだりするような顔で俺を見つめました。
パンツの上から触り、さらに中に指を入れて・・・焦らしながら攻めていくと、ヒロミはエロい吐息を漏らします。

ヒロミ「はぁ、はぁあ、もうダメだから・・・直接さわってほしい・・・」

そう言うとヒロミは自分でパンツを脱ぎ、俺は指でクリをいじり始めました。

ヒロミ「あぁ!っあ・・・そこ、ダメすぐ気持ちよくなる」
俺「イキたかったらイッていいよ」
ヒロミ「もうダメ、すぐイキそう・・・」

1分も経たずに絶頂を迎えるヒロミ。
身体が軽く痙攣して、ブルブル震えてましたw

そのあともヒロミはクリと中で何度かイッて、さらに手マンを続けようとすると、

ヒロミ「もう入れてほしい・・・もうイキすぎちゃったw」

と言うのでついに挿入w

もう一度軽くフェラしてもらってから、チンコを入り口にあてがいます。

ヒロミ「えぇ・・・やっぱおっきいよw入るかな〜」
俺「いっぱい濡れてるから大丈夫じゃない?ゆっくり入れるよ」
ヒロミ「うん・・・はぁ、あぁ!っごい・・・」
俺「痛くない?」
ヒロミ「痛くないけど、、すっごい圧迫感wおっきー!っあ!やっばいこれ・・・」

徐々に慣らしながらゆっくり入れていきました。
亀頭が完全に入ったところで、ちょっと休憩。

ヒロミ「あぁ〜すごいよこれ、パンパンになってる・・・」
俺「気持ちいい?けどまだ先っちょしか入ってないよ」
ヒロミ「えぇー!うそwまだあるの?もうけっこうキツイよ・・・」

キツイと言ってるけど、めちゃくちゃ濡れてるしまだ余裕がありそう。
なので、思い切ってググっと奥まで入れちゃいましたw

ヒロミ「うぁぁ!っやばい・・・あぁ!あっ、だめえ・・・」
俺「大丈夫?」
ヒロミ「だい、じょうぶだけど・・・すっごいこれ、奥やばい、なにこれ・・・」
俺「デカいっしょw」
ヒロミ「うん、おっきい・・・こんなに奥までくるの初めて、はぁ!あん、ダメぇ、やばいおっきすぎる・・・」

まだほとんど動かしてないのに、ヒロミはもう呼吸が乱れまくりで、めちゃくちゃエロい声であえいでました。
ゆっくりとピストンを始めるとそれだけで、大きな声が漏れます。

ヒロミ「あぁ!あん、すごっ、あん!だめえ、、そこっ!だめぇ・・・もうだめっ・・・」
俺「もうイキそう?」
ヒロミ「やばい・・・もうイク、すごいこれ、こんなのあり?w」
俺「イッていいよwもっと動かそうか?」
ヒロミ「これでもうヤバい・・・もうだめだって、あぁ!あん!だめ、奥!そんなに奥ダメぇ、あ!!あぁ、イクもうイク!イクイク!!あぁ〜〜!!」

そうやって挿入してすぐにイッちゃいましたw

ヒロミ「こんなにすごいの初めて・・・」
俺「いつもこんなすぐにイクの?」
ヒロミ「イカないですよ〜wだってすごい奥まで来るから、めちゃくちゃ気持ちよくて・・・」

さらに正常位で何度かイカせてから、騎乗位に。
ヒロミが俺のチンコを握って、入り口に導きます。

ヒロミ「あぁっ・・・すっごい、ほんとおっきいw」
俺「もうハマちゃったでしょ?俺のチンコ」
ヒロミ「ハマりそう〜・・・だってすっごい、これ、おっき、あぁ、やっばいこれ」

ヒロミは腰を落として、ぐぐっと奥まで一気に入れちゃいました。

ヒロミ「あぁ〜・・・だめこれ奥やっばい」
俺「ヒロミちゃんめっちゃエロい顔してるわ〜」
ヒロミ「やだ恥ずかしいって・・・あぁ、もうやばい・・・」

ヒロミが動き始めると、Fカップの巨乳が揺れてめっちゃエロいw
形がいいから揺れ方もきれいでした。

ヒロミ「うぅ・・・奥すごい」
俺「ヒロミちゃんが気持ちいいように動いて」
ヒロミ「あぁ、ここすっごい、ゴリゴリする」
俺「こうするともっといいでしょ?」

ちょっと角度を変えてあげると、もっと気持ちよさそうに声を上げました。

ヒロミ「あぁ!そこぉ、なんでわかるの?ねぇ、気持ちよすぎてヤバい・・・」
俺「俺のチンコすごいでしょ?」
ヒロミ「うん、すごすぎwこんな奥、騎乗位でいったことないのに、ヤバいよう、もうイク・・・」
俺「先輩よりいい?」
ヒロミ「うん、いいぃ!先輩よりおっきくて、好き、これ好きぃ、あんダメえ、イク、あぁ!すごい・・・イクイク、イッちゃう・・・!」

ヒロミは何度目かの絶頂を迎え、俺の上に倒れ込んできました。
下から抱きかかえるようにしてキスすると、舌をエロく絡めてきて、

ヒロミ「もうダメ、すごすぎ」
俺「いっぱいイッたねw」
ヒロミ「いっぱいイッた〜イキすぎた・・・」
俺「もっとする?もう疲れた?」
ヒロミ「えへぇ、疲れたけど・・・もっとしたいかな」

そう言って笑うヒロミ。顔が赤く、ほころんでいて、21歳とは思えない艶やかな表情で、めちゃくちゃエロかったですw

その後も体位を変えたり、2回戦、3回戦と続けてして、お互いヘトヘトに。

ヒロミ「もう限界・・・イキすぎだって私・・・すごかった・・・w」

そういって眠るヒロミ。時間はもう3時でしたw

結局、朝になってもう1回して、それからホテルを出ました。

ヒロミ「こんなことになるなんて〜w」

笑いながら、どこか嬉しそうw
まさかプールで話しかけたことが、こんなおいしい展開につながるとはw

ヒロミとは連絡先を交換して、今でも時々会ってます。
会ってエッチするたびに「おっきいの欲しかったのぉ〜・・・!」とエロい声で喘ぐヒロミは、もう最高でしたw
こんな真面目そうな体育会系の美女が、脱ぐと巨乳で、デカチンでイキ狂ってるんですからね!w

というわけで、今回はこのへんで。
またヒロミとのエロい話があったら書きます〜

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